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American Career Exchange (A.C.E.) |
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キャリアアップ海外インターンシップ&就職を応援します! |
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○研修先の種類 |
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A.. 欧米系ホテルインターンシップ中国には欧米系一流ホテルが続々と進出してきています。宿泊客は殆どが欧米または日本人ビジネスマンのため、ホテル内では英語が共通言語となっています。しかしながら、日本人宿泊客のためのサービスはやはり日本人でなければということで、日本人の雇用を積極的に行っています。 B. 企業インターンシップ 中国に進出している日系企業はたくさんあります。日系企業のインターンとなりますので、日本とのやり取りや日本語での応対が主な仕事となります。商社、IT、メーカー、旅行、出版、コールセンターなどの業種で募集があります。 C. 日本語教師インターンシップ 日本語学校や大学の日本語クラスで、中国人生徒に日本語を教える仕事となります。日本語レベルが中級以上の生徒が中心となりますので、中国語レベルは中級程度でも教えることが可能です。日本語教師の資格をお持ちの方、または経験のある方が対象となります。 |
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中国インターンシップ概要 |
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○プログラムの特徴 1. 給与を得ることができる 2. インターン先によっては、住居・食事が無償で提供される 3. 中国語ができなくても参加可能(インターン受入先によっては、英語力 があれば参加可能) 4. 研修修了後、正社員登用制度を設けている受入企業多数 5. 帰国後の就職に有利 6. 研修エリア中国各都市上海・北京・大連・蘇州・深せん・天津・無錫・南京・広州など 7. プログラム開始日:随時 8. 期間期間 :3ヶ月から 12ヶ月まで
○応募条件 【年齢】 20才以上 ※受入先既定によります。
○ビザ種類 中国国内で働くには「Z(就労)ビザ」が必要になり、有給インターンシッププログラムではこの Zビザを取得することとなります。取得方法は雇用体系によってさまざまです。 多くのホテルインターンではまず日本で「F(訪問)ビザ」を取り、インターン開始後、「Zビザ」に切り替えます 。企業インターンや日本語教師インターンでは受入先からビザ申請に必要な書類が送られてくるので、日本の中国大使館・総領事館へ行って渡航前に Zビザの申請を行います。スムーズに行けば4〜7日後に受領できます。またビザ申請時に必ず必要なのが「外国人体格検査記録」という健康診断証明書です。これは日本の国立、公立病院または現地にある現地政府指定施設にて健康診断受診後に発行してもらうものです。日本国内で受診される場合は、健康診断費用・書類作成料合わせて2〜4万円ほどかかります。尚、現地政府指定施設の場合は約1万円となります
○中国現地サポート 不慣れな中国での生活を弊社提携の現地オフィスがバックアップ。緊急時通訳のほか、生活で必要な情報をいつでもお訊ねいただけます。サポート内容は下記の通りです。
24時間緊急サポートサービス ● 病気/怪我のときの病院・通訳手配及び海外旅行傷害保険への代理請求 ● 警察を介する事件/事故の場合の簡易電話通訳 ● カード紛失時など、各種クレジットカード会社コールセンター紹介 ● 主要生活施設の紹介(大型スーパーや都市により日本の食材が手に入るスーパーなど) ● 電話/電気などの開設方法紹介 ● 困ったときの簡単な電話通訳(銀行口座開設時やトラブル発生時など)
● 空港送迎 ● 現地オリエンテーション
○インターンシップ給与 インターンシップは全て有給となります。月収約1,500〜2,000元(中国の大卒初任給と同じレベルの給与)を得ることができますので、住居・生活費を給与で補うことができます。また企業によっては住居や食事手当てを別途支給してくれます。
○参考資料:中国(上海)の平均給与
○インターン派遣実績 ホiテルインターン シェラトン、ヒルトン、シャングリラ、ハイアットリージェンシー、ウェスティン、セントレジス、ホリディインなど 近代的、かつ広くて清潔感の溢れるホテルでのインターンシップ活動となります。 コンシェルジュとしてホテル営業の最前線に立ち、世界各国から訪れる人々が 快適に過ごせるようにする為のホスピタリティ・サービスの研修をして頂きます。特に、現在の中国は北京オリンピック開催を控え、国際化著しい中国でのインターンシップでは世界各国の人々との交流の場となるでしょう。
企業インターン ジェットラン貿易、広州 APP貿易、日系アパレルメーカー、日系ネクタイメーカー、日系保険会社など。 外資系と日系を中心とした中国進出企業をグランドステージとして、中国語に、日本語、英語を駆使して自らを高める。それが中国企業インターンです。企業インターンでは職務経験がつくだけでなく、中国ビジネスの経験もつき、これまで以上に実践的な外国語運用能力がつくはずです。またこの企業インターンに参加している日系企業と協力して、短期インターンプログラムとして中国語学習をしながら、企業のインターンを体験するという、ミニコースも用意しています。こちらはまだ中国語がビジネスレベルに達しない人に人気のコースとなっております。
日本語教師インターン 日本語教師北京日本語学院、上海日本語学校、大連中山外国語学院、天津外国語大学など。 日本語講師インターン研修先は、中国の大学・語学専門学校等、正規日本語教育機関です。学生に意欲があり、教えやすい環境なので、あなたの個性を存分に活かした授業を実現できます。また研修場所はもちろん学校内、住居もキャンパス内もしくは近辺の寮がほとんどなので治安面でも安心です。また、日本で日本語講師として就職するには指導経験が必要です。中国のインターンシップで求められる指導経験は、地域のボランティア教室や個人教授の経験ではなく、大学・専門学校で1つのクラスを担当し、一定期間のカリキュラムをこなす、といったものです。日本語講師インターンは、そういった指導経験を積む場を求めているあなたを応援します。「将来は日本語を教えたい。」とお考えの方はぜひ、ご参加ください。「教えることで学ぶ」理想的なプログラムです。
○インターンに求められる要素 インターンシップには職務経験はあまり問われませんが、企業インターンとホテルインターンでは、言うまでもなく、語学力が求められます。中国語の場合はHSK(中国語能力検定試験)6〜7級で、日常会話が可能なレベル。もしくはTOEIC550〜600でこれも日常会話程度の英語力です。応募の段階で中国語か英語での採用側の電話インタビューがあり、適正が試されます。ただし、北京・上海の5つ星ホテルになると中国語ができる日本人や、日本語ができる中国人などたくさん働いており、中国語と英語の両方できる人材が求められます。欧米系の職場の場合むしろ英語が出来る人のニーズのほうが高いこともあります。
○中国インターンの仕組み インターンシップは「実学を学ぶ」ことと、正社員として働くことの中間的な位置付けで、企業内部で研修生として働くものです。それではなぜこのようなインターンシップが必要なのでしょうか。それは中国で現地雇用で働こうとすると、ある程度の職務経歴がないと良い待遇で働くことができないどころか、そのチャンスさえ逃してしまうことがあります。そのためインターン生として働き、研修期間に職務経験をつけることは、受け入れ企業での正社員登用の可能性が広がるだけでなく、中国で働くチャンスへともつながるわけです。中国インターンの受け入れ企業は、世界展開をしている外資系ホテルが中心で、そのほかにも、中国進出中の日系企業や現地の大学や日本語学校があります。
○中国インターンシッププログラム概要・料金 【インターン開始日】 随時 【出願期限(目安)】 渡航3か月前 【中国各主要都市】北京、上海、香港、大連 天津、山東、広州、台湾その他 【プログラム料金】 ■選考料(英語または中国語の電話インタビュー参加費用) 31,500円(税込) ※この費用は、採用後にプログラム費用に充当されます。 ■中国大使館ビザ申請書類作成費用 52,500円(税込) ※ビザ申請費別途 ※中国ビザを日本で渡航前に取得するか、現地で申請を行うか、については受入れ企業 の対応によって異なります。企業側の規定に従っていただきます。 ※ビザ申請に必要な大使館への申請料金は、実費をお支払頂きます。 【オプション費用】
■企業面接に対応する為の模擬面接(英語・中国語) : 1回 15,750円(税込) 3回 31,500円(税込)
■現地電気・電話・ガス・TV・ネット口座開設・銀行口座開設・携帯電話申し込みサポート) 1件につき 5,250円(税込) 1県1時間以内、現地集合・解散 【費用に含まれる内容】 研修先のご紹介、到着時片道空港お出迎え、現地緊急時サポート、渡航前のカウンセリング、各種手続きに必要な通信費、海外送金手数料、研修手配料あ、履歴書作成サポート、航空券手配、保険手配、現地オリエンテーションなど 【費用に含まれない内容】 航空券、海外旅行保険、中国大使館ビザ申請料、現地での生活費・お小遣いなど |